江崎進次郎 †
- 概要
- プロフィール
- 男
- 74歳
- 元遺伝子工学の科学者
- 現在はアンブレラ研究支社部長
- 性格・人物像
- 人類を守るというがそんな気はなくアンブレラの利益のためである。
- 服装
- タキシードのようなスーツの上に白衣を羽織っている。
- 愛用武器
- スパークショット…研究員に支給される実験動物用高圧電流銃。電極を二つ打ち込み高圧電流を流す特殊な銃。
- 仕込み杖…老人への擬態用金属杖。
- リミッター…最終章のみ登場。アンブレラの試作品。t-ウイルスと抗ウイルス剤の分泌を機械で制御することにより、tの問題点であった知能の減退をある程度克服。しかし制御は不安定。
- 初出以降
- 女性型タイラントの戦闘データを持ち帰った。
- 義肢開発研究所で追い詰められ、ここで手に入れた資料、データを狙われるが高橋を助けるワクチンと引き換えに手を引かせ、脱出した。
- 外伝9で岡崎孝平と再会し、遠隔操作型ハンターの戦闘データを入手した後脱出した。
- 最終章、冒頭でアンブレラの試作品の被験者に自らなる。
- ゾンビ研究所でネアや岡崎、竹中賢治?、メサイアと戦闘になる。なんとか退け、天野すみれを追跡。途中でグールに襲われるも逃げ切る
- すみれに戻るよう問うが拒否されたので試作品の力でタイラント化し殺そうとした。途中で援護に来た岡崎鈴、高宮勇人、久住ハンター、TYPE-メサイア、ネアと再び戦う。途中、試作品が暴走し最後まで足掻いたが、ネアに止めを刺され息絶えた。